GET IN DEEP WITH FLYING HIGH2
by data yamawakiアーカイブ:YouTube
CAT FIGHT
猫のケンカ見かけると、正直ちょっと得した気分になります。あの緊張感と距離感を観戦するにはライブがいちばん。必死なんだけど間抜けな感じも好き。最近見かけないなぁ…
お互いの毛をたくさん飲みこんでしまって休戦。もごもごしてます。
BGMが、ガバ。
ぷぷ..
URBAN SAX
URBAN SAX LIVE in TOKYO(1991?)
URBAN SAXは、フランスの作曲家ジルベール・アルトマンが主催する、大量のサックスを使うアンサンブル。彼らはワールドツアーをするときは、開催国のミュージシャンを集めて合体し、時には50名を超えるサックス奏者がステージに立つ。その他、ヴィブラフォン、ベース、キーボード他の楽器、そして、やはり数十名に及ぶダンサーが、一斉にパフォーマンスを繰り広げる。東京公演では数百台のテレビモニターがレイアウトされ、全身を防疫服で包んだ100名近い奏者&演者が、ゆっくりと動き回りながら、観客の日常の境界線の欠落を促す暗黒ミニマルサウンドを展開。ラストはステージから大量の泡(アイスマシーンではなく、泡)が吹き出してきて、その泡が客席にまで溢れてきて、その泡と共に演奏者たちも客席になだれ込んでくるという、強烈なトラウマを刻みこむ演出。アシッディー。
Gold Rush
Danny Byrd -Gold Rush- from「Supersized」2008
ホスピタル・レコーズのベテランアーティスト “ダニー・バード” のデビューアルバムから。POP寄りな雰囲気とボーカル、疾走感溢れる最高のグルーヴに勇気をもらいます。自分のパーティーやDJ、クラブでは絶対聴きたくないけど、サイクリングトラックとしてマストです。でも堺筋とか千日前みたいな交通量と飛び出し多いところで聴いちゃダメですよ。ヘッドホン着用サイクリングは基本超危険なので。

Danny Byrd「Supersized」2008
1. Shockout
2. Goldrush – feat. The Books Brothers
3. Weird Science
4. From Bath With Love – feat. T-Lace
5. Supersized
6. Joy and Pain – feat. ReDD
7. Feet Won..t Touch
8. Planet Music VIP
9. Labyrinth
10. Soul Function
11. Meet In The Middle feet. Kevin Mark Trail(日本盤のみボーナス・トラック)
12. Boxfresh(日本盤のみボーナス・トラック)
ナニワ人情のら猫物語
2005年3月放送の「スーパーテレビ情報最前線」 youtubeでは1〜6に分かれています。のら猫の生活に深く入り込んだスーパー・シリアス・キャット・ドキュメンタリー。張り込み・接写の忍耐力にはひたすら脱帽です。
「出産」「子育て」「恋」「激しいボス争い」、そして「死」
METAL MASTERS
METALMASTERS -SPECTRUM (DOUBLE J MIX)- (1992 HARTHOUSE – in association with RISING HIGH RECORDS)
夕暮れに聴くと泣きたくなってしまうディープトランス。僕のDjに深く影響していて、切っても切れない間柄。TRAKTORでのDJスタイルになった今でも、バッグには必ず入っています。
I CAN FEEL THAT
やっぱり何度聴いてもカッコイイ!
PASCAL F.E.O.S -I CAN FEEL THAT-
これも本人曰く「数時間で適当に作ったものだから..(苦笑)」
しかし良いものは良い。ずっと聴いていたいくらいw。









